大好評♪ 天遊組の「わ」 「古代文字で印を彫ろう ―参―」
天遊組の「わ」 「古代文字で印を彫ろう ―参―」


office1


ワークショップ、大好評のようで、すでに、13時〜の会については満席となりました。
現在16時―18時の会にて受付致しております。



ぜひ、ご参加ください♪






大変人気のワークショップの為、先着順とさせて頂きますのでご了承ください。

日時: 6月27日(土)13時〜15時  16時―18時

各会定員:10名

場所: 南青山・ヒーリングテラス  「空」
    港区南青山4-7-16 サンハイム南青山102

http://ameblo.jp/sora-ni/entry-10276596244.html

 駅: 表参道駅(徒歩11分)・外苑前駅(徒歩10分)の間に位置
    参加者には のちほど、詳細地図をお送りします


地図


会費: 5000円 (石サイズ2種、材料費ほか)


お問い合わせ先: tenyougumi@ten-you.net  担当 安藤まで




古代文字のお名前、好きな文字を、ご自身でデザインし、石に彫ります。

 でも、ただ文字を彫るだけのWSではありません。

 文字は、「そのものの形を写し取り、祈りを込めたもの」


 
 自分の名前に込められた意味を、考えたことはありますか?

 
 古代文字を通して、文字に込められた言霊をひも解くと、

 誰もが使命を持って生まれてきたことが、わかります。


 気づくことが、生きることのヒントになるかもしれません。 

hanko2
  
 初体験者、お待ちしています。

 うまく彫ることより、自分らしく彫る事がテーマですから

 お気軽にどうぞ! 先着 各10名!!

 完成まで責任を持って指導しますので、時間に余裕を持ってお越しください。
 


 参加希望者は 上記のお問い合わせ先メールにメッセージを送ってください。

 その際に、彫りたい文字を教えてください。

 
  お待ちしています。
tenyougumi@ten-you.net 

テーマ:展示会、イベントの情報 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2009/06/19 19:59】 | イベント | トラックバック(0) | コメント(1)
天遊組の「わ」 「古代文字で印を彫ろう ―参―」
天遊組の「わ」 「古代文字で印を彫ろう ―参―」

office1


ワークショップの詳細が決まりましたので、ご連絡します。

大変人気のワークショップの為、先着順とさせて頂きますのでご了承ください。

日時: 6月27日(土)13時〜15時  16時―18時

各会定員:10名

場所: 南青山・ヒーリングテラス  「空」
    港区南青山4-7-16 サンハイム南青山102

http://ameblo.jp/sora-ni/entry-10276596244.html

 駅: 表参道駅(徒歩11分)・外苑前駅(徒歩10分)の間に位置
    参加者には のちほど、詳細地図をお送りします


地図


会費: 5000円 (石サイズ2種、材料費ほか)


お問い合わせ先: tenyougumi@ten-you.net  担当 安藤まで




古代文字のお名前、好きな文字を、ご自身でデザインし、石に彫ります。

 でも、ただ文字を彫るだけのWSではありません。

 文字は、「そのものの形を写し取り、祈りを込めたもの」


 
 自分の名前に込められた意味を、考えたことはありますか?

 
 古代文字を通して、文字に込められた言霊をひも解くと、

 誰もが使命を持って生まれてきたことが、わかります。


 気づくことが、生きることのヒントになるかもしれません。 

hanko2
  
 初体験者、お待ちしています。

 うまく彫ることより、自分らしく彫る事がテーマですから

 お気軽にどうぞ! 先着 各10名!!

 完成まで責任を持って指導しますので、時間に余裕を持ってお越しください。
 


 参加希望者は 上記のお問い合わせ先メールにメッセージを送ってください。

 その際に、彫りたい文字を教えてください。

 
  お待ちしています。
tenyougumi@ten-you.net 

テーマ:展示会、イベントの情報 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2009/06/17 00:55】 | イベント | トラックバック(0) | コメント(1)
初心にかえる
ひさしぶりに、自分の時間を作ることができ、
道場でもたっぷり楽しむことができました。


道場にいて、面白いのは、たびたび初心に戻る機会があるということ。

といっても、まだ古代文字にはまって2年ほどしかたっていない。

だからといって、年月がものを言うわけでもない、不思議な時間軸の世界。

新入組員だったり、見学者だったりと、それは様々です。


今回は、筋肉隆々の若い男性が、道場におとづれました。

07DSC07310.jpg


大きな人が大きな字を書くこともなければ、力のありそうな人が力強い作品を生み出すわけでもないんです。




組長の天遊さんなんて、か細い身体で4m級の巨大な作品を仕上げてしまうくらい。




まず、筆を使いこなせず、なにをどう表現したらいいのか戸惑う。


「筆で線を刻むように」



これって、頭で考え出すと、ほんとわからなくなっていく。
まずは何も考えずに書いてみる、これが重要。




「からだと一緒に筆を動かすの」

言われて初めて自分の体が動いていないことに気付く。



「筆は自分の手の延長のように自由に」


自分の手が自分のじゃないんじゃないかと思うくらい、思い通りに動かない。


他人の作品や、すごくいいところはすぐにわかる。
けれど、自分のものになると浮かぶ「?」

????



いっぽんの線でこんなに格闘することも珍しいと思います。

動かなかった足や手がだんだん勝手にうごきはじめてくる。



気がつくと、熱中。
何本も書きたくなる。



今回の方も、筆になれてくるにつれ、自由に動き出し始めました。

07DSC07458.jpg


気がつくと組員たちも集中。集中。

笑いながらも、自分と墨と戦っています。

自分と向き合うように。


07DSC07330.jpg



07DSC07305.jpg

07DSC07327.jpg





夜風が気持ちよくなってきた、天王寺。

10月の作品展はいままでにない面白いものになりそうです。
是非、お楽しみに♪

07DSC07368.jpg



新入部員も加わり、新しい風がまた入ってきました。

なぜか個性たっぷりな人があつまってくる天遊組です。



古代文字って?なあに? 気になる方はぜひ、水曜夜に見学にいらしてください。
夜の谷中散歩も楽しいです。確実に猫にあえます!!



07DSC07284.jpg




さて、天遊組の「和」篆刻ワークショップ。
6月くらいに開催しようと動き始めました。


今回の会場は、表参道・青山のヒーリングサロンを予定しています。



詳細が決まり次第、こちらのブログにてお知らせいたしますので、
楽しみにしつつ、今しばらくお待ちください。

今回も、素晴らしいひとコマを切り取ってくれたのは、子鬼ちゃん。

着眼点の違う、まばたきシャッターがその人の一瞬一瞬を捉えます。
子鬼ちゃんのその他の写真はぜひ、こちらのブログからどうぞ!


cooni photo

テーマ:書道 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2009/05/28 22:17】 | 天遊組道場 | トラックバック(0) | コメント(0)
天遊さんのHP「龍の背に乗って。」完成!

「天遊さんの作品をまとめてみたいんですけど。。。」

「組長って、どんな方なんですか?」



そんな問い合わせをいただくことが多かったのですが、

漸く、HPが完成しました。

  「龍の背に乗って。」 

天遊さんが独立して2年。

でもその展開はとんでもなく速く、濃くて、

一番驚いていたのは、ご本人のようでした。(^^)


人の生き方は、時間ではないのですね。


天遊組も新しいメンバーが増え、ますます面白くなってきました。

自分と向き合う時間をもちながら、成長と挑戦を繰り返していきます。

まさに、龍の背に乗った勢いで。


 天遊HP 「龍の背に乗って。」  http://www.ten-you.net/

 (制作は天遊組組員&WEBデザイナーのふうこさんです^^)





テーマ:ART - ジャンル:学問・文化・芸術

【2009/05/26 16:42】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0)
「週末だったら、絶対通いたいのに!何で水曜なんですか?」

そうきかれることが よくある。


自由業でもない限り、いや、自由業でも、

水曜の夜は絶対仕事を入れない!と決めない限り、難しいとおもう。


なのに最近、入会希望者や、体験希望者が続く。

いままでに展覧会を見たり、ワークショップに参加した人たちなどが

満を持してやってくるようなのだ。


「ずっとずっと気になっていて。やっぱり参加させてください。」

「仕事のシフトを変えて、こられるようにしました!」


道場へ来るきっかけは、みなそれぞれ違うけれど

この場にしかない何かを感じているのだろう。




今回はまず、古代文字を体で表現してもらった。


「人」は どういう形をした字でしょう?


両手を体に沿わせ脚を開く人、頭上で手を合わせる人、二人で支えあう人。。。

いまの「人」という字を再現しようと、必死だ。



古代文字では、

膝をかがめ、 両手を斜め前に突き出した姿を、 側面からみたもの。





ひとりで、立っている。 それも、「こうべ」をたれて立っているようにみえる。


それを二つ並べると 「比」 くらべる

背中合わせにすると 「北」 そむく

上下を交互にすると 「化」 ばける



二人が支えあっている形と、言われ始めたのは、いつからなんだろう。。。


2009.6.19(金)19時〜21時
ワタリウム美術館で、松岡正剛氏による特別講演がある。

 「時空の方舟から白川静の漢字世界観」

文字は神であった、という視点の白川ワールドを、
博覧強記の松岡氏がわかりやすく解説してくれるのだろうか。

http://www.watarium.co.jp



【2009/05/18 23:53】 | 作家 天遊 | トラックバック(0) | コメント(0)
古代文字アーティスト集団「天遊組」 Ten-you-gumi 


書はアート。もっと自由で、楽しくて、ありのままの自分を表現したいと思いませんか?  ワークショップや展覧会情報、主宰・天遊のコメントもアップしていきます。どうぞよろしく!

プロフィール

広報担当

Author:広報担当
「自分発見」を求めるアーティストたちが「天遊組」に集まった。 「個性」と思い込んでいたものを取り除くと、人はどんどん自由になり、やっと個性が、本質が見えてくる。

毎月 第2・4週の(水) 18:00-21:00
JR日暮里駅・南口の天王寺(毘沙門天)にて道場をひらく
見学・体験あり。

天遊組 お問い合わせ先はこちらへ

天遊HP 「龍の背に乗って。」 http://www.ten-you.net/


子鬼 cooni photo
http://cooniphoto.seesaa.net/

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

World-Word-翻訳

英語English
韓国語 한국어
中国語 中文
フランス語 Franc,ais
ドイツ語 Deutsch
イタリア語L'italiano
スペイン語 Espan~ol
ポルトガル語 Portugue^s
Present's by サンエタ

QRコード

QR

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる